旅先での一枚を届けます
ふんわりと立っているのに、存在感を感じさせる柳。この緑の魔術に癒される事が多い私である。
広大な敷地に優雅に作られている公園であるが、侘びさびを感じさせる一枚。
枯れ木も素晴らしい景色を作っています
ベネチアを思わせる一枚。遠き外国を夢見て船出をしたくなる。
沖縄の伝統的な踊り、エイサー。南国の開放的な雰囲気と青い海に良く似合う沖縄独特の踊りである。
スクーリングに言ったときに立ち寄った寺の竹林です。そこにいるだけで、威厳がありました
綺麗に晴れ渡り、稜線の眺めは素晴らしかった
しんとした空気の中、朝日を見た瞬間は言葉もありませんでした
とある漁村の夕暮れ風景。
旅行に一緒に行った同僚撮影の写真です。 写真撮影の視点を見直し始めた一枚
どのくらい前から、ここにいるのだろうか。
長野に残る事になった妻籠、岐阜に合併される馬籠。10キロの距離の切なさを感じる。江戸時代の旅人がふっと現れそうな一枚。
ウイスキーは熟成されると少しずつ量が減る。 しかしそれは芳醇なウイスキーが出来る為の「天使のわけまえ」なのだそう。 人間もそんなふうに年を重ねたいものだ。
川のある町が好きである。川を通る電車が好きである。 なぜかほっとできるこの組み合わせにシャッターをきった一枚。
宮城県、松島で遊覧船に乗った。30分ほどかけ、湾内をのんびり回る。 空にはカモメが数限りなく飛び交っていた。船から見る何百もの島々と 白いカモメが絵のように混ざり合っていた。
白川郷へ行く国道を走っている。前に観光目的なのか、何台もバスが いる。雪景色の中のバスは「何処かへ行ってしまうのかも」と思わせる 乗り物になっている。
泊まり先近くの風景であるが、屋根に落ち葉が積もり、そこに雪がうっすらと 積もっている。秋と冬が一度に混在して不思議な風景である。
新しく出来たセントレア空港。デッキに出れば、海が広がり船や山も遠くに見えます。 明るくて開放的な空港です。 さて、国内、国外何処へ旅たちましょうか。
三回目の訪問です。いつ見ても「おひなさま」の穏やかな表情に癒されます。 通りのお店に「花餅」が飾ってあるところが多いのですが、写真の店は、布で 作った花餅が飾ってありました。 秋の紅葉とちがう静かな華やかさが街にあります。
古い土蔵を改造して建てた本屋さんです。 土蔵の壁にあるディスプレイが、新しさと古さをマッチさせて、とても雰囲気がいいです
岡崎公園の茶屋での一枚。梅が咲き、春を感じさせます。 こんな店で、だんごでものんびり食べてみたいなあ。