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稲刈りの終わった風景

稲刈りの終わった風景

広い台地に、稲刈りが終わった町が広がっていました。


青い空と秋

青い空と秋

真っ青に晴れ上がった空、見ているだけで気分が晴れてきます。青い空を見ていると、疲れが消えて、元気になれるような気がします。


薪

サイクリングロードの途中の民家で時々見かけた「薪」です。何に使うのかなあ・・と興味を持ちましたが。冬も寒いでしょうし、暖房かな?都会では見られない風景を一枚。


野に咲く花一枚

野に咲く花一枚

サイクリングをしている途中に、いろいろな花が咲いていました。名前はわかりませんが、白いかわいらしい花をつけていた花に出会いました。質素な美しさが際立っていました。


下呂の朝

下呂の朝

旅館で、朝早く起きて散歩している時に撮った一枚。高台から見下ろした湯の街は、一日も始まるんだな・・って語りかけてくれているようでした。


非難梯子

非難梯子

湯之島館では、部屋の外に非難梯子がかけられていました。もちろん非常口はあるんですが、どことなく懐かしい気持ちになりましたね。


いろり

いろり

湯之島館のロビーです。何処となくホッとする雰囲気があります。人を迎えるところに、癒しの空間があるのは、本当に有難いな、って思いますね。


「ふうせんかずら」と「むらさきしきぶ」

「ふうせんかずら」と「むらさきしきぶ」

「ふうせんかずら」の、あのぷくっとした形が好きなんです。そういえば、「ほおずき」も好きなんすけどね。紫式部の紫ととっても綺麗にマッチしていて一枚パチリと撮ってしまいました。


ヘチマの木

ヘチマの木

飛騨古川の街を散策していた時に見つけた「ヘチマ」の木。あまりに見事なので驚いてしまいました。和ろうそくの店の玄関先に、シンボルのように垂れ下がっていました。風情があっていいですね。


これ?何かしら

これ?何かしら

「染ときもの」と書かれた昔ながらの建物の店の前に、穏やかそうな夫婦が見入っていました。何を選んでいるのでしょうか、どんな会話をしているのかな?


暖簾

暖簾

 造り酒屋の「暖簾」です。ここは「蓬莱」という日本酒を作っているところ。そうか、飛騨古川だったんだ、元は・・と感慨深げに見ていた私。暖簾は、その店の顔になるところですが、潜り抜ければ、そこは別の世界に飛び込んだような気持ちになりますね。


登るニャー

登るニャー

瀬戸川沿いに、ニャンコが一匹。大きな鯉に目を向けるわけでもなく、のんびりと日向ぼっこをしていました。カメラを向けると、「さて、帰るとするか」と動きはじめたところを一枚。マイペースは見習うべきところが多いなあ。


ススキがなびく秋

ススキがなびく秋

飛騨小坂のサイクリングロードを走っていると、あちらこちらに「ススキ」の群れがありました。
ススキを見ると、なぜかほっとするのは私だけかなあ。